どうも。
うたたねこです。

「星のカービィ ディスカバリー」の発売、
本当におめでとうございます!!!
スタアラから4年ぶりの完全新作ですね。
購入特典はデザインがいい感じだったイオンの
ラバーストラップを選びました。

発売記念の水墨カービィはこんな感じ。
ディスカバリーはとにかく背景が美しいので、
これを機に水墨カービィで風景画なんかを
描いていければよいなと思っています。
そして昨日はプレイする時間が取れなかった
ため、今日が初プレイになりました。
とりあえず4時間ほどプレイしたので、今日は
簡単に感想をまとめていこうと思います。
ネタバレにならない範囲でお話しするつもり
ですが、真っ新な気持ちでディスカバリーを
プレイしたい方はご注意ください。
それでは本題に入っていきましょう。

Switchのスクショをブログに載せるのは
グレーゾーンみたいなので、パッケージの
写真とディスカバリー関連の水墨カービィを
挟みながらお話ししていきますね。
とりあえず先ほども言った通り背景が秀逸!
これはずっと眺めていられますね(笑)
そしてBGMやSEも新規のものでありながら
同時にどこか懐かしさも感じます。
BGMといえば体験版にはなかったものが
最序盤に出てくるのでお楽しみに。
ステージは現時点では2種類あり、通常の
ものと「Wii」のチャレンジステージのような
タイムアタックがありました。
通常ステージは1ステージが結構長め。
タイムアタックはステージによっては
時間がシビアで完全に覚えゲーでした。

ホバリングしている絵が1枚もない…。
操作面で最も気になったのはホバリングです。
イメージは「64」のカービィでしょうか。
ホバリングの時間が有限であることに加えて
場所によって高さ制限もありました。


コピー能力もやはり3Dステージになったことで
これまでとは使い心地がかなり違う印象です。
まだ全てのコピー能力は出てきていませんが、
現時点で最も使いやすいのはカッター、3Dに
なった恩恵を最も受けているのはアイスですね。
アイスカービィはかなり美しいです。


そして新コピー能力はどちらも序盤で登場。
ドリルは潜っている間は無敵だったので
「動き回れるストーン」という感じでした。
使い慣れればかなり強そうなコピー能力ですね。
レンジャーはかなり射程距離が長いです。
体験版にも出てきたゴルルムンバさんも
結構簡単に完封することができました。
加えて今作は緊急回避が優秀なので、2つを
組み合わせればスマートに戦えそうですね。

今作の目玉要素である「コピー能力進化」は
最初は「ファイア」と「カッター」の2種類
のみ実装されており、残りはゲームを進めて
いけば順次進化可能になるようですね。
コピー能力進化は「ワドルディのぶき屋」で
行いますが、ここでは好きなコピー能力を
いつでもコピーすることができるので
「能力おためし部屋」の役割も兼ねています。
クリア前からおためし部屋があるのは
今作が初めてなのではないでしょうか。


そしてもう1つの目玉、「ほおばりヘンケイ」
はこれまでにない操作感で面白かったです。
PVでは出てきていなかったものも色々と
ほおばることができるので楽しいですね。
ただしホバリングはもちろん、ジャンプ力も
大幅に下がるので落下には注意が必要…。

ワドルディの町も序盤のうちにPVにあった
施設の半分は解放されました。
ミニゲームの最高難易度は激ムズです。

そしてうたたねこが今回1番気になっていたのが
コレクション要素の「ガチャルポン」。
「Vol.1」は全79種類、現時点での進捗状況
ではその内の72種類が排出されます。
とりあえずコンプするまで回してみましたが、
100回ほどで72種類揃ったのでガチャガチャ
としてはかなり財布に優しい排出率でした。
パズドラもこうだったらいいのに…(笑)

ということで「星のカービィ ディスカバリー」
の発売記念に初プレイの感想をまとめました。
まだまだストーリーは進んでいませんが、
考察が捗りそうな要素も垣間見られます。
これからカービィはどうなるのか、そして
エフェリンは本当に仲間なのか…。
今後のプレイが本当に楽しみです。
では。明日も更新します。

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うたたねこです。

「星のカービィ ディスカバリー」の発売、
本当におめでとうございます!!!
スタアラから4年ぶりの完全新作ですね。
購入特典はデザインがいい感じだったイオンの
ラバーストラップを選びました。

発売記念の水墨カービィはこんな感じ。
ディスカバリーはとにかく背景が美しいので、
これを機に水墨カービィで風景画なんかを
描いていければよいなと思っています。
そして昨日はプレイする時間が取れなかった
ため、今日が初プレイになりました。
とりあえず4時間ほどプレイしたので、今日は
簡単に感想をまとめていこうと思います。
ネタバレにならない範囲でお話しするつもり
ですが、真っ新な気持ちでディスカバリーを
プレイしたい方はご注意ください。
それでは本題に入っていきましょう。

Switchのスクショをブログに載せるのは
グレーゾーンみたいなので、パッケージの
写真とディスカバリー関連の水墨カービィを
挟みながらお話ししていきますね。
とりあえず先ほども言った通り背景が秀逸!
これはずっと眺めていられますね(笑)
そしてBGMやSEも新規のものでありながら
同時にどこか懐かしさも感じます。
BGMといえば体験版にはなかったものが
最序盤に出てくるのでお楽しみに。
ステージは現時点では2種類あり、通常の
ものと「Wii」のチャレンジステージのような
タイムアタックがありました。
通常ステージは1ステージが結構長め。
タイムアタックはステージによっては
時間がシビアで完全に覚えゲーでした。

ホバリングしている絵が1枚もない…。
操作面で最も気になったのはホバリングです。
イメージは「64」のカービィでしょうか。
ホバリングの時間が有限であることに加えて
場所によって高さ制限もありました。


コピー能力もやはり3Dステージになったことで
これまでとは使い心地がかなり違う印象です。
まだ全てのコピー能力は出てきていませんが、
現時点で最も使いやすいのはカッター、3Dに
なった恩恵を最も受けているのはアイスですね。
アイスカービィはかなり美しいです。


そして新コピー能力はどちらも序盤で登場。
ドリルは潜っている間は無敵だったので
「動き回れるストーン」という感じでした。
使い慣れればかなり強そうなコピー能力ですね。
レンジャーはかなり射程距離が長いです。
体験版にも出てきたゴルルムンバさんも
結構簡単に完封することができました。
加えて今作は緊急回避が優秀なので、2つを
組み合わせればスマートに戦えそうですね。

今作の目玉要素である「コピー能力進化」は
最初は「ファイア」と「カッター」の2種類
のみ実装されており、残りはゲームを進めて
いけば順次進化可能になるようですね。
コピー能力進化は「ワドルディのぶき屋」で
行いますが、ここでは好きなコピー能力を
いつでもコピーすることができるので
「能力おためし部屋」の役割も兼ねています。
クリア前からおためし部屋があるのは
今作が初めてなのではないでしょうか。


そしてもう1つの目玉、「ほおばりヘンケイ」
はこれまでにない操作感で面白かったです。
PVでは出てきていなかったものも色々と
ほおばることができるので楽しいですね。
ただしホバリングはもちろん、ジャンプ力も
大幅に下がるので落下には注意が必要…。

ワドルディの町も序盤のうちにPVにあった
施設の半分は解放されました。
ミニゲームの最高難易度は激ムズです。

そしてうたたねこが今回1番気になっていたのが
コレクション要素の「ガチャルポン」。
「Vol.1」は全79種類、現時点での進捗状況
ではその内の72種類が排出されます。
とりあえずコンプするまで回してみましたが、
100回ほどで72種類揃ったのでガチャガチャ
としてはかなり財布に優しい排出率でした。
パズドラもこうだったらいいのに…(笑)

ということで「星のカービィ ディスカバリー」
の発売記念に初プレイの感想をまとめました。
まだまだストーリーは進んでいませんが、
考察が捗りそうな要素も垣間見られます。
これからカービィはどうなるのか、そして
エフェリンは本当に仲間なのか…。
今後のプレイが本当に楽しみです。
では。明日も更新します。
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